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アイテム詳細
パーペチュアル・フレイム(DVD付)
Array/ ユニバーサル インターナショナル
グループ:Music /ランキング:25277
価格:¥ 3,151
発売日:2008-11-12 /通常24時間以内に発送
Array/ ユニバーサル インターナショナル
グループ:Music /ランキング:25277
価格:¥ 3,151
発売日:2008-11-12 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ハイテンション
(2008-12-16)
一言で言えば、すばらしい!
細かく言えば
ツアーの合間で製作されたのか生き生きとしたギタープレイが堪能できる。
ヴォーカルもパワーがあって良い。
あと、注意点としてイングヴェイの作品は何回も聞かないと理解できないという点。
なぜなら、ハードロックへヴィーメタルというジャンルの音楽ではなく、イングヴェイマルムスティーンというカテゴリーのものだからである。
つまり、それだけ独特の音楽ということ。
音悪い
(2008-12-13)
相変わらず音悪杉
楽曲はますまずしだいてん
せっかくのヴォーカルが生きていない
もういいや
(2008-11-27)
アレンジセンスのなさは相変わらず。曲を洗練させる最大の要素はリズム隊にあるのにリズム隊を相変わらず無視し続けるセンスは、一体業界に何年いるんだと聞きたくなってしまうほど。ジャーマンメタルがどうしてもダサく聞こえるのといっしょ。速い曲はすべてドコドコドコのドラムとベース。キーボードとのスリリングなバトルなんて一切無し。所狭しとギターの音。その割合には耳を引くフレーズは皆無。またかよインギーってなフレーズばかり。で、じゃあこれから進化するかと問われれば、無理。あの性格では無理。ボーカルがどうのとかいう問題よりもアレンジが全て。音というのは終始鳴っていると逆に印象が希薄になるということがいつまでたっても理解できない。サウンドプロダクションのしょぼさは予算の問題か。
下手に擁護なんかするからいつまでたっても変わらないんだよ。昔のほうが良かったなんて言いたくないよなぁ。期待させてくれよ、頼むよインギー。悲しいよ。
待たされ損
(2008-11-23)
珍しく音質は良いけど、ヴォーカルの録音は引っ込み過ぎかな。リッパーの声のアクが強すぎてギターが目立たなくなるのを恐れて機械的に解決しようとしたのかな。アルバム作りに三年も掛けた割にはギタープレイもヴォーカルのメロディも即興をまんま録音したような雑さが目立つ。リッパーがメロディラインの処理に困りながらダルダルに歌ってる感じ。そしてギターは相変わらず手癖のオンパレード。アルバムの方向性は間違ってないし、リッパーとの相性も悪くないだけに勿体ない。アルバム後半、テンポが変わっただけのような同じフレーズの曲が続いたり、曲順ももー少し上手く並べられなかったのかな…と思う。早くも次回作に期待か?
またか!!
(2008-11-21)
御大がまたやってくれました。
コード進行に合わせだけの、手癖全開のマンネリソロ、使い古されたバッキング。
いつか、ALCATRAZZ在籍時のような奇跡的なアルバムがリリースされる事を願っています。
おすすめ度:
ハイテンション
一言で言えば、すばらしい!
細かく言えば
ツアーの合間で製作されたのか生き生きとしたギタープレイが堪能できる。
ヴォーカルもパワーがあって良い。
あと、注意点としてイングヴェイの作品は何回も聞かないと理解できないという点。
なぜなら、ハードロックへヴィーメタルというジャンルの音楽ではなく、イングヴェイマルムスティーンというカテゴリーのものだからである。
つまり、それだけ独特の音楽ということ。
音悪い
相変わらず音悪杉
楽曲はますまずしだいてん
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もういいや
アレンジセンスのなさは相変わらず。曲を洗練させる最大の要素はリズム隊にあるのにリズム隊を相変わらず無視し続けるセンスは、一体業界に何年いるんだと聞きたくなってしまうほど。ジャーマンメタルがどうしてもダサく聞こえるのといっしょ。速い曲はすべてドコドコドコのドラムとベース。キーボードとのスリリングなバトルなんて一切無し。所狭しとギターの音。その割合には耳を引くフレーズは皆無。またかよインギーってなフレーズばかり。で、じゃあこれから進化するかと問われれば、無理。あの性格では無理。ボーカルがどうのとかいう問題よりもアレンジが全て。音というのは終始鳴っていると逆に印象が希薄になるということがいつまでたっても理解できない。サウンドプロダクションのしょぼさは予算の問題か。
下手に擁護なんかするからいつまでたっても変わらないんだよ。昔のほうが良かったなんて言いたくないよなぁ。期待させてくれよ、頼むよインギー。悲しいよ。
待たされ損
珍しく音質は良いけど、ヴォーカルの録音は引っ込み過ぎかな。リッパーの声のアクが強すぎてギターが目立たなくなるのを恐れて機械的に解決しようとしたのかな。アルバム作りに三年も掛けた割にはギタープレイもヴォーカルのメロディも即興をまんま録音したような雑さが目立つ。リッパーがメロディラインの処理に困りながらダルダルに歌ってる感じ。そしてギターは相変わらず手癖のオンパレード。アルバムの方向性は間違ってないし、リッパーとの相性も悪くないだけに勿体ない。アルバム後半、テンポが変わっただけのような同じフレーズの曲が続いたり、曲順ももー少し上手く並べられなかったのかな…と思う。早くも次回作に期待か?
またか!!
御大がまたやってくれました。
コード進行に合わせだけの、手癖全開のマンネリソロ、使い古されたバッキング。
いつか、ALCATRAZZ在籍時のような奇跡的なアルバムがリリースされる事を願っています。
