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アイテム詳細
デュエット(初回限定盤)(DVD付)
Array/ UNIVERSAL CLASSICS(P)(M)
グループ:Music /ランキング:2022
価格:¥ 3,060
発売日:2008-01-30 /通常7〜12日以内に発送
Array/ UNIVERSAL CLASSICS(P)(M)
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発売日:2008-01-30 /通常7〜12日以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
モルボルにそっくり…
(2008-12-06)
このおしゃべりクソ女、モルボルに似てませんか?
気持ち悪さとか、大きい口とか、音数(触手)の多さとか。
そんなことより、ジャズの悪いところを凝縮したような演奏だ。
例えるなら、顔も体もイマイチなAV女優が
あえぎ声だけはでかい、そんな感じ。
おしゃべりクソ爺と、おしゃべりクソ女のデュエット、
予想通り最低、二度と聞きたくない。
上原が媚びて、ついて行ってる感じ
(2008-11-28)
ジャケットにあふれている上原のチックを尊敬しきった
ような笑顔で、嫌な予感がした・・・。
音楽としては、とても上手な2人のピアニストが即興
でデュエットしているのが、そつないだけで、チックの
空を駆けるようなインプロビゼーションが感じられない。
ガチャガチャと、お互いにリズムを合わせているだけ。
それぞれ、好きな方は、ソロを買うべきだ。上手という
ことで評価されている方が多いが、そんなに上手な
演奏が良いのだろうか?。チックが上手なのは当たり前
で、それ以上の部分が大きいから私は好きなのだ。
高い評価がとても多いが、「ピアノ好きなら」とか、
「絶対おすすめ」とか言うレビューに惑わされて、
安易に手を出さないようにして欲しい。
「Now He Sings Now He Sobs」がたった1300円で
売っているので、先にそちらを買うべきだ!。
若き才能のおちゃめな瞳と、それを支える巨匠の優しい眼差し
(2008-10-10)
このふたりのライヴというだけで興味を持たないジャズ愛好家はまずいないでしょう。
演奏を聴く前から、まずジャケットの写真と、つたない手書きのタイトルがなんともいい雰囲気をかもしだし、
(とくに裏面の上原の表情が秀逸。こちらを表にしてもよかった)ふたりの実際のリラックスした演奏をすでに表現しており、なんの疑問もなくジャケ買いです。2枚組という厚みも、コリア・ハンコック(やゲイリ−・バートンの)の2枚組を思い出させ、それが「デュオ」という意味合いと演奏のボリューム感を予感させ、また購買欲をそそる。
演奏を聴いていてもわかるのですが、上原が大先輩に尊敬の念を抱きつつのびのびと弾くのに対し、コリアの熱くもやや抑えめで上原に「さあ、弾きなさい、思いっきり楽しみなさい」と促すように土台をしっかりと支える演奏。
DVDをみるとそのあたたかな眼差しがはっきりと認められ、とても感動的です。おおげさにいうと「ああ、またすばらしい音楽の財産がこうして受け継がれているなあ」という感慨に満たされる感じです。全編をDVDで見たいと思わせます。と同時に、次なるスタジオ・レコーディング(があるかどうかは不明ですが、たぶんある?)に期待がふくらみます。期待を裏切らない名盤、というよりさらなる期待を持たせる名盤といえるでしょう。
ひとつだけ難点を挙げるとすれば、もうすこし選曲にヴァリエーションがあってもよかった。ふたりのテクニックのあることは誰もが知っているので、音数を抑えたものも聴きたかったです。食器の音を気にするコメントも多いですが、ワルツ・フォー・デビーでもあんなに入ってますからね、割り切って聴くしかないと思いますが。
あと、コリアの執拗なまでにデジカメで観客席を撮る姿がほほえましく、ライナーの写真にも彼がデジカメを持っているものを発見(笑いました)、「こりゃ、ジャズ界のペーだ」という確信をも強くしました。
おすすめです
(2008-06-09)
チックコリアとの競演CDってことで、頭のカタい難クセつけたがり屋のジャズマニアが、レビューにいろいろ書いてるんだろうなと思いましたが、思ったほどではないですね。
黙らせるほどの実力ってことですかね?
チックコリアファンからのブーイング覚悟で書きますと、正直、上原ひろみの方が断然いい演奏してるように思います。
テクだけの話じゃなく。
なんて書きましたが、どっちが上手いだの何だのはどうでもよく、2人の織り成す音の洪水に、ただただ身を任せるのみ、そんなアルバムです。
難点はディスク交換がめんどくさい、ただそれだけです。
DVDならよかった
(2008-05-28)
個人的な好みでいえば、ピアノだけの曲を聞き続けるのはつらい。おまけのDVDを見るかぎり、右が上原ひろみで左がチックかと思うんだが、上原ひろみが自由に弾いて、チックが巧みにリードしてるんだろうけれど、単純に交互に弾いているだけって感じもある。ただ、おまけのDVDはよい。上原ひろみがどんな表情でピアノを弾くのか興味があっただけにうれしい特典である。ただ、2曲しか入っていないのが残念。どうせ、ビデオにとっていたなら、CDではなく、全編DVDにすればよかったのに。そうすればもっと楽しめたはず。
おすすめ度:
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このおしゃべりクソ女、モルボルに似てませんか?
気持ち悪さとか、大きい口とか、音数(触手)の多さとか。
そんなことより、ジャズの悪いところを凝縮したような演奏だ。
例えるなら、顔も体もイマイチなAV女優が
あえぎ声だけはでかい、そんな感じ。
おしゃべりクソ爺と、おしゃべりクソ女のデュエット、
予想通り最低、二度と聞きたくない。
上原が媚びて、ついて行ってる感じ
ジャケットにあふれている上原のチックを尊敬しきった
ような笑顔で、嫌な予感がした・・・。
音楽としては、とても上手な2人のピアニストが即興
でデュエットしているのが、そつないだけで、チックの
空を駆けるようなインプロビゼーションが感じられない。
ガチャガチャと、お互いにリズムを合わせているだけ。
それぞれ、好きな方は、ソロを買うべきだ。上手という
ことで評価されている方が多いが、そんなに上手な
演奏が良いのだろうか?。チックが上手なのは当たり前
で、それ以上の部分が大きいから私は好きなのだ。
高い評価がとても多いが、「ピアノ好きなら」とか、
「絶対おすすめ」とか言うレビューに惑わされて、
安易に手を出さないようにして欲しい。
「Now He Sings Now He Sobs」がたった1300円で
売っているので、先にそちらを買うべきだ!。
若き才能のおちゃめな瞳と、それを支える巨匠の優しい眼差し
このふたりのライヴというだけで興味を持たないジャズ愛好家はまずいないでしょう。
演奏を聴く前から、まずジャケットの写真と、つたない手書きのタイトルがなんともいい雰囲気をかもしだし、
(とくに裏面の上原の表情が秀逸。こちらを表にしてもよかった)ふたりの実際のリラックスした演奏をすでに表現しており、なんの疑問もなくジャケ買いです。2枚組という厚みも、コリア・ハンコック(やゲイリ−・バートンの)の2枚組を思い出させ、それが「デュオ」という意味合いと演奏のボリューム感を予感させ、また購買欲をそそる。
演奏を聴いていてもわかるのですが、上原が大先輩に尊敬の念を抱きつつのびのびと弾くのに対し、コリアの熱くもやや抑えめで上原に「さあ、弾きなさい、思いっきり楽しみなさい」と促すように土台をしっかりと支える演奏。
DVDをみるとそのあたたかな眼差しがはっきりと認められ、とても感動的です。おおげさにいうと「ああ、またすばらしい音楽の財産がこうして受け継がれているなあ」という感慨に満たされる感じです。全編をDVDで見たいと思わせます。と同時に、次なるスタジオ・レコーディング(があるかどうかは不明ですが、たぶんある?)に期待がふくらみます。期待を裏切らない名盤、というよりさらなる期待を持たせる名盤といえるでしょう。
ひとつだけ難点を挙げるとすれば、もうすこし選曲にヴァリエーションがあってもよかった。ふたりのテクニックのあることは誰もが知っているので、音数を抑えたものも聴きたかったです。食器の音を気にするコメントも多いですが、ワルツ・フォー・デビーでもあんなに入ってますからね、割り切って聴くしかないと思いますが。
あと、コリアの執拗なまでにデジカメで観客席を撮る姿がほほえましく、ライナーの写真にも彼がデジカメを持っているものを発見(笑いました)、「こりゃ、ジャズ界のペーだ」という確信をも強くしました。
おすすめです
チックコリアとの競演CDってことで、頭のカタい難クセつけたがり屋のジャズマニアが、レビューにいろいろ書いてるんだろうなと思いましたが、思ったほどではないですね。
黙らせるほどの実力ってことですかね?
チックコリアファンからのブーイング覚悟で書きますと、正直、上原ひろみの方が断然いい演奏してるように思います。
テクだけの話じゃなく。
なんて書きましたが、どっちが上手いだの何だのはどうでもよく、2人の織り成す音の洪水に、ただただ身を任せるのみ、そんなアルバムです。
難点はディスク交換がめんどくさい、ただそれだけです。
DVDならよかった
個人的な好みでいえば、ピアノだけの曲を聞き続けるのはつらい。おまけのDVDを見るかぎり、右が上原ひろみで左がチックかと思うんだが、上原ひろみが自由に弾いて、チックが巧みにリードしてるんだろうけれど、単純に交互に弾いているだけって感じもある。ただ、おまけのDVDはよい。上原ひろみがどんな表情でピアノを弾くのか興味があっただけにうれしい特典である。ただ、2曲しか入っていないのが残念。どうせ、ビデオにとっていたなら、CDではなく、全編DVDにすればよかったのに。そうすればもっと楽しめたはず。
