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アイテム詳細
風をあつめて (初回限定盤)(DVD付) [Limited Edition]
Array/ ERJ
グループ:Music /ランキング:9705
価格:¥ 3,360
発売日:2006-12-06 /只今品切れ中
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グループ:Music /ランキング:9705
価格:¥ 3,360
発売日:2006-12-06 /只今品切れ中
カスタマーレビュー
おすすめ度:
自分が『いい!』と思ったものこそ
(2008-03-09)
色々と批判されていますが、僕はこのバンドは好きです。
今の日本の音楽はホント色々な曲が溢れています。
それこそ、皆さんがおっしゃるような、虫酸の走る曲だったり、青臭い曲だったり、下らない曲だったりするのもあります。
だからこそ、自分の直感から『いい!』と感じた曲こそ、自分にとってのいい曲ではないでしょうか?
そして、その自分が『いい!』と感じたものを批判されたり、誹謗、中傷されたりしたら誰だって傷つくでしょう?
このアルバムを『用のないプラスチック盤』や『下らない青春ポップス』と言う人は、もう一度、自分が『いい!』と思ったもの(曲に限らず)と出会った時のことを思い出してみて下さい。
そしてそれを批判されたり、誹謗、中傷された時のことを思い出してみて下さい。
僕はこれからもこのバンドを長い目で見続け、陰ながら応援し続けます。
以上、21の若造のぼやきでした。
駄文、長文、お目汚し失礼致しましたm(__)m
私の意見
(2008-01-13)
AquaTimezにかぎらず、アーティストには必ずファン、そして批判する人もいるでしょう。
それでいいと思います。
AquaTimezはデビューした頃
「これから、たくさんの批判がでてくると思うけれど、そうした批判も一つのアドバイスとしてとらえてがんばっていきたい。」と言っています。
批判した方が、よく考えて批判しているなら、それもアドバイスです。
批判か、アドバイスかを判断するのはアクアだから、ファンの人々が口出しすることではないのかも知れません。
でも、批判している方には私達ファンの気持ちもわかってほしいです。
確かに、歌唱力はないかもしれない。まだ未熟なのかもしれない。
でも、私達はこの曲達の、アクアの、ファンになってしまったんです。
私達はアクアを批判されるたびに心を痛めてるということを忘れないでほしいです。
これから、アクアがたくさんのアドバイスをうけとめ、経験をつみ、本当の意味で一人前のアーティストになる時が必ずきます。
その時がくるまで、今批判している人は楽しみに待っていて下さい。
ファンがバンドを育てるという言葉がある
(2007-09-30)
Aqua Timezが好きな人はいいのかもしれない。
ただ音楽が好きでいろいろな音楽を聴いている人がこのアルバムを聴いても
何も感じることはないだろう。何の用もないただのプラスチック盤、ということだ。
下で批判されていることにたいして「じゃあお前はこのバンド以上の曲を書けるのか?」
「誰にでも書ける詩なんて無い」、「未熟な部分はあって当然」等
というお門違いの(というか恥ずかしい)反論をしている方がいる。
それでは一切の批判がまかり通らない世の中になってしまうし、「未熟過ぎる」音楽に金を払ってまで聴きたくない人は大勢いるはず。
悲しいことにこのようなレビュアーは少なくない。そしてAqua Timezのように
メロディもアレンジも使い古された、いわば「手垢の付いた」ものしか作れず、
毎年パッと出てきてすぐ消えていくたくさんのバンドたちとの相違点を見つけ難く
真新しいものは何も無い音楽性を持つバンドのファンにこの様なレビュアー
は多く見られる。
このバンドにしてこのファンあり。
そう思われたくなければ、いくら信者的なファンであっても感情的にならずに
少なくとも常識のあるレビューを書くべきだろう。
批判されている方々へ
(2007-09-12)
Aquaの詩は、誰にでも書けるような詩ではないと思います。というより、この世に誰にでも書ける詩なんて無いでしょう。
それに、「理想論」だと、どうして駄目なんですか。いろんな詩・歌があってこその世の中でしょう。みんな真実ばかりを捉えた歌詞なら、聴く必要なんて無いじゃないですか。一曲聴けば、ほかの歌の歌詞もほとんど同じ歌詞になってしまうでしょうし。
未熟な部分はあって当然でしょ。足りない部分が無い人間なんて居ないんですから。
批判される方々は、Aquaよりもいい歌を歌えるのですか。もっといい詩を書けるのですか?
口先だけなら何とでも言えます。上記のことが出来るという証拠も、パソコンに書かれたレビューですから、あるかどうかはわかりません。
批判される方々の言葉は、Aquaが好きで曲を聴いている私たちにとっては、Aquaと、私に対する侮辱でしかありません。
確かな温もり
(2007-05-15)
純粋さ、素直さや直向きさは私達が忘れてしまっている
ことなのではないでしょうか。
このアルバムは、そういう人間としての素直な感情を取り戻させてくれる力
があると思いました。処々に「生きるとは何か」、「自分は何の為に生きているのか」
を思い出させてくれる曲たち。綺麗事ではない、確かな前向きさと実直さを、このアルバムから
感じました。どうしようもなく疲れ、自分を見失った時、このアルバムを聞いてみてはいかがでしょうか。
おすすめ度:
自分が『いい!』と思ったものこそ
色々と批判されていますが、僕はこのバンドは好きです。
今の日本の音楽はホント色々な曲が溢れています。
それこそ、皆さんがおっしゃるような、虫酸の走る曲だったり、青臭い曲だったり、下らない曲だったりするのもあります。
だからこそ、自分の直感から『いい!』と感じた曲こそ、自分にとってのいい曲ではないでしょうか?
そして、その自分が『いい!』と感じたものを批判されたり、誹謗、中傷されたりしたら誰だって傷つくでしょう?
このアルバムを『用のないプラスチック盤』や『下らない青春ポップス』と言う人は、もう一度、自分が『いい!』と思ったもの(曲に限らず)と出会った時のことを思い出してみて下さい。
そしてそれを批判されたり、誹謗、中傷された時のことを思い出してみて下さい。
僕はこれからもこのバンドを長い目で見続け、陰ながら応援し続けます。
以上、21の若造のぼやきでした。
駄文、長文、お目汚し失礼致しましたm(__)m
私の意見
AquaTimezにかぎらず、アーティストには必ずファン、そして批判する人もいるでしょう。
それでいいと思います。
AquaTimezはデビューした頃
「これから、たくさんの批判がでてくると思うけれど、そうした批判も一つのアドバイスとしてとらえてがんばっていきたい。」と言っています。
批判した方が、よく考えて批判しているなら、それもアドバイスです。
批判か、アドバイスかを判断するのはアクアだから、ファンの人々が口出しすることではないのかも知れません。
でも、批判している方には私達ファンの気持ちもわかってほしいです。
確かに、歌唱力はないかもしれない。まだ未熟なのかもしれない。
でも、私達はこの曲達の、アクアの、ファンになってしまったんです。
私達はアクアを批判されるたびに心を痛めてるということを忘れないでほしいです。
これから、アクアがたくさんのアドバイスをうけとめ、経験をつみ、本当の意味で一人前のアーティストになる時が必ずきます。
その時がくるまで、今批判している人は楽しみに待っていて下さい。
ファンがバンドを育てるという言葉がある
Aqua Timezが好きな人はいいのかもしれない。
ただ音楽が好きでいろいろな音楽を聴いている人がこのアルバムを聴いても
何も感じることはないだろう。何の用もないただのプラスチック盤、ということだ。
下で批判されていることにたいして「じゃあお前はこのバンド以上の曲を書けるのか?」
「誰にでも書ける詩なんて無い」、「未熟な部分はあって当然」等
というお門違いの(というか恥ずかしい)反論をしている方がいる。
それでは一切の批判がまかり通らない世の中になってしまうし、「未熟過ぎる」音楽に金を払ってまで聴きたくない人は大勢いるはず。
悲しいことにこのようなレビュアーは少なくない。そしてAqua Timezのように
メロディもアレンジも使い古された、いわば「手垢の付いた」ものしか作れず、
毎年パッと出てきてすぐ消えていくたくさんのバンドたちとの相違点を見つけ難く
真新しいものは何も無い音楽性を持つバンドのファンにこの様なレビュアー
は多く見られる。
このバンドにしてこのファンあり。
そう思われたくなければ、いくら信者的なファンであっても感情的にならずに
少なくとも常識のあるレビューを書くべきだろう。
批判されている方々へ
Aquaの詩は、誰にでも書けるような詩ではないと思います。というより、この世に誰にでも書ける詩なんて無いでしょう。
それに、「理想論」だと、どうして駄目なんですか。いろんな詩・歌があってこその世の中でしょう。みんな真実ばかりを捉えた歌詞なら、聴く必要なんて無いじゃないですか。一曲聴けば、ほかの歌の歌詞もほとんど同じ歌詞になってしまうでしょうし。
未熟な部分はあって当然でしょ。足りない部分が無い人間なんて居ないんですから。
批判される方々は、Aquaよりもいい歌を歌えるのですか。もっといい詩を書けるのですか?
口先だけなら何とでも言えます。上記のことが出来るという証拠も、パソコンに書かれたレビューですから、あるかどうかはわかりません。
批判される方々の言葉は、Aquaが好きで曲を聴いている私たちにとっては、Aquaと、私に対する侮辱でしかありません。
確かな温もり
純粋さ、素直さや直向きさは私達が忘れてしまっている
ことなのではないでしょうか。
このアルバムは、そういう人間としての素直な感情を取り戻させてくれる力
があると思いました。処々に「生きるとは何か」、「自分は何の為に生きているのか」
を思い出させてくれる曲たち。綺麗事ではない、確かな前向きさと実直さを、このアルバムから
感じました。どうしようもなく疲れ、自分を見失った時、このアルバムを聞いてみてはいかがでしょうか。
