★ 店長のおすすめ♪ ★
- 藤山寛美
- 24-TWENTY FOUR-
- ER緊急救命室
- ペ・ヨンジュン
- チャン・ドンゴン
- イ・ビョンホン
- ウォン・ ビン
- 押井守
- アクアタイムズ
- スピッツ
- 浜崎あゆみ
- 倖田來未
- アンジェラ・アキ
- リュ・シウォン
- EXILE
- KAT-TUN
- モーツァルト
- 山口百恵
- 石田衣良
- 唯川恵
- 藤原正彦
- ファイブスター物語
- 株
- ipod
カテゴリー メニュー
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
サイト内検索
Amazon検索
リンク メニュー
アイテム詳細
Best of KAT-TUN (通常盤)
Array/ J-One Records
グループ:Music /ランキング:12445
価格:¥ 2,680
発売日:2006-03-22 /通常24時間以内に発送
Array/ J-One Records
グループ:Music /ランキング:12445
価格:¥ 2,680
発売日:2006-03-22 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
Real Face (通常盤)
SIGNAL (通常盤)
KAT-TUN Real Face Film (通常版) [DVD]
cartoon KAT-TUN II You (通常盤)
KAT-TUN Live 海賊帆 [DVD]
Real Face (通常盤)
SIGNAL (通常盤)
KAT-TUN Real Face Film (通常版) [DVD]
cartoon KAT-TUN II You (通常盤)
KAT-TUN Live 海賊帆 [DVD]
カスタマーレビュー
おすすめ度:
『I Like It』のアイドルらしい歌詞が素晴らしいです。
(2008-12-22)
「ガラが悪い」といってKAT-TUNを嫌っている人も多いようですが、私はKAT-TUNが大好きです。歌唱力はともかく、ファッションや雰囲気でジャニーズばかりかJ-POPのミュージシャンでもR&B/HIP HOPがこれ程似合う人達がいないし。この時点では歌唱力はまだまだ未熟ですが、素質は有ります(『Best of KAT-TUN』と『DON’T U EVER STOP』と聞き比べると、明らかに歌唱力が上がっています)。中丸雄一君のボイスパーカッションは本当に巧いです。赤西仁君からKAT-TUNにハマったのでそう思うのかもしれませんが、赤西君は歌唱力と色気と華が有り、彼はジャニーズの枠組みを超えてJ-POPでもトップクラスのパフォーマーじゃないでしょうか?
ジャニーズらしいロック歌謡やバラードやポップスから今風のR&BやHIP HOPまで、多彩な曲が収録されています。↓の方も書かれていますが、アイドルらしい歌詞が素晴らしいです。3曲目『I Like It』の「カラダが君を求めて眠れない」という所にとてもドキドキしました。私は、2曲目『Never Again』・10曲目『One On One』・11曲目『Butterfly』が好きです。
KAT-TUNの感性と感動が凝集した名盤
(2008-05-03)
KAT-TUNデビューアルバムにしてそのタイトルは「【BEST】 OF KAT-TUN」。
結成からデビューまでの間、CD化されぬままファンに愛されていた楽曲たちに新作を加えたこのアルバムは、音楽的・パフォーマンス的にはKAT-TUNの【BEST】ではない。
しかし、これまでのジャニーズ音楽とは一風方向性の違う楽曲を、
亀梨和也の美声、赤西仁のフェイク、田中聖のRap、中丸雄一のHuman Beat Box、上田竜也・田口淳之介のコーラスという武器で表現していこうという試みを、彼ら自身が演奏しながら楽しんでいる、
そういう輝きがディスクから溢れるほど伝わってくることは確かで、
その点ではこれは確かに【BEST】である。
特に、
RPGを思わせる迫力の「SHE SAID...」、
セクシーかつ繊細な「NEVER AGAIN」、
亀梨・赤西のハモリや厚みのあるコーラスが美しい「PRECIOUS ONE」などは名演。
KAT-TUN自身のポテンシャルの高さはもちろん、彼らの音楽的感性や感動を感じることの出来る名盤である。
これからが楽しみになるデビューアルバム
(2007-10-03)
私はKAT-TUNのファンではないですが、彼らが堂本光一さんのバックをNHKの歌番組「ポップジャム」で毎週やっていた頃から気になっていたグループだけに、デビューアルバムはかなり期待して聴かせていただきました。
聴いた感想ですが、リズム感が本当によいなぁと。「She said...」「Gold」のようなアップテンポの楽曲を大変魅力的に歌い上げていますね。全体的にセンスがいいなと思いました。6人それぞれ個性的な方々のようですが、誰かが出過ぎるところがなく、これだけ人数が多いのに全体のバランスが取れている点も好印象でした。
ただ、TVでパフォーマンス+歌のセットで今まで楽しんで来たものを音源として耳にするといくつかまだ未熟な点も気になりました。音程が楽曲によってかなり危なっかしいところがあったり、歌い込んでいない曲なのか表現が荒っぽかったり。唯一、赤西さんの歌唱力は技術面では既に完成されていると言ってよいほど素晴らしいと思います。ただ「技術」は完成済みでも、楽曲によって歌い分ける「表現力」はまだまだこれから伸びそうな予感。それからもう一点気になるのが、ラップ自体は上手だとは思うのですが、ほぼ全曲にラップを多用したのでは楽曲ごとのカラーが死んでしまうように感じられる点。Real Faceでのラップの組み方はバランスよいな、と思うのですが、ラップが前面に出過ぎると邪魔に聴こえてしまう時も曲によってはあります。そういった楽曲のアレンジをどうするのか、今後の作品でもうちょっとこだわりを見せてくれたらいいなと思うのですが。
いずれにせよこれはデビューアルバムで、彼らの出発点なのだなと思うと、結論として“すごい!!”と私は思います。これからもっともっと実力をつけていって欲しいなと思います。先がすごく楽しみなグループです。
早すぎじゃない…?
(2007-05-05)
↓の方…嵐やキンキのボツ曲ばかりのV6とは失礼な…
彼らはこのGよりはずっとまともですよ。
曲も薄っぺらだし、KAT-TUNは、何だか「歌わされてます」感が滲み出ているようで不快。
歌唱力が優れているわけでもなし…。
…というかまだまだ大した経験も積んでいないのにもうベスト?
随分と早すぎる気がしませんかね?
優遇されている、というか、ただ「甘やかされている」だけのような気がします…。
一言でいうなら「無難」な一枚?
(2007-03-06)
ファンにとってもそれなりに納得の選曲だし、
ライト層に対しても「KAT-TUN = クール&セクシー」という
イメージを持たせるには、こんなところかなと思います。
ただ、このグループはソロで個性を発揮するタイプなのに
完全なソロ曲は入ってないので、少し物足りない気も…
一般的に知名度の高い曲もほとんどないですし
もし単純にBestということで購入を考えているのなら、
そのつもりで買った方がいいかもしれません。
コンサートに行くつもりなら、もちろん必須の一枚ですけど。
おすすめ度:
『I Like It』のアイドルらしい歌詞が素晴らしいです。
「ガラが悪い」といってKAT-TUNを嫌っている人も多いようですが、私はKAT-TUNが大好きです。歌唱力はともかく、ファッションや雰囲気でジャニーズばかりかJ-POPのミュージシャンでもR&B/HIP HOPがこれ程似合う人達がいないし。この時点では歌唱力はまだまだ未熟ですが、素質は有ります(『Best of KAT-TUN』と『DON’T U EVER STOP』と聞き比べると、明らかに歌唱力が上がっています)。中丸雄一君のボイスパーカッションは本当に巧いです。赤西仁君からKAT-TUNにハマったのでそう思うのかもしれませんが、赤西君は歌唱力と色気と華が有り、彼はジャニーズの枠組みを超えてJ-POPでもトップクラスのパフォーマーじゃないでしょうか?
ジャニーズらしいロック歌謡やバラードやポップスから今風のR&BやHIP HOPまで、多彩な曲が収録されています。↓の方も書かれていますが、アイドルらしい歌詞が素晴らしいです。3曲目『I Like It』の「カラダが君を求めて眠れない」という所にとてもドキドキしました。私は、2曲目『Never Again』・10曲目『One On One』・11曲目『Butterfly』が好きです。
KAT-TUNの感性と感動が凝集した名盤
KAT-TUNデビューアルバムにしてそのタイトルは「【BEST】 OF KAT-TUN」。
結成からデビューまでの間、CD化されぬままファンに愛されていた楽曲たちに新作を加えたこのアルバムは、音楽的・パフォーマンス的にはKAT-TUNの【BEST】ではない。
しかし、これまでのジャニーズ音楽とは一風方向性の違う楽曲を、
亀梨和也の美声、赤西仁のフェイク、田中聖のRap、中丸雄一のHuman Beat Box、上田竜也・田口淳之介のコーラスという武器で表現していこうという試みを、彼ら自身が演奏しながら楽しんでいる、
そういう輝きがディスクから溢れるほど伝わってくることは確かで、
その点ではこれは確かに【BEST】である。
特に、
RPGを思わせる迫力の「SHE SAID...」、
セクシーかつ繊細な「NEVER AGAIN」、
亀梨・赤西のハモリや厚みのあるコーラスが美しい「PRECIOUS ONE」などは名演。
KAT-TUN自身のポテンシャルの高さはもちろん、彼らの音楽的感性や感動を感じることの出来る名盤である。
これからが楽しみになるデビューアルバム
私はKAT-TUNのファンではないですが、彼らが堂本光一さんのバックをNHKの歌番組「ポップジャム」で毎週やっていた頃から気になっていたグループだけに、デビューアルバムはかなり期待して聴かせていただきました。
聴いた感想ですが、リズム感が本当によいなぁと。「She said...」「Gold」のようなアップテンポの楽曲を大変魅力的に歌い上げていますね。全体的にセンスがいいなと思いました。6人それぞれ個性的な方々のようですが、誰かが出過ぎるところがなく、これだけ人数が多いのに全体のバランスが取れている点も好印象でした。
ただ、TVでパフォーマンス+歌のセットで今まで楽しんで来たものを音源として耳にするといくつかまだ未熟な点も気になりました。音程が楽曲によってかなり危なっかしいところがあったり、歌い込んでいない曲なのか表現が荒っぽかったり。唯一、赤西さんの歌唱力は技術面では既に完成されていると言ってよいほど素晴らしいと思います。ただ「技術」は完成済みでも、楽曲によって歌い分ける「表現力」はまだまだこれから伸びそうな予感。それからもう一点気になるのが、ラップ自体は上手だとは思うのですが、ほぼ全曲にラップを多用したのでは楽曲ごとのカラーが死んでしまうように感じられる点。Real Faceでのラップの組み方はバランスよいな、と思うのですが、ラップが前面に出過ぎると邪魔に聴こえてしまう時も曲によってはあります。そういった楽曲のアレンジをどうするのか、今後の作品でもうちょっとこだわりを見せてくれたらいいなと思うのですが。
いずれにせよこれはデビューアルバムで、彼らの出発点なのだなと思うと、結論として“すごい!!”と私は思います。これからもっともっと実力をつけていって欲しいなと思います。先がすごく楽しみなグループです。
早すぎじゃない…?
↓の方…嵐やキンキのボツ曲ばかりのV6とは失礼な…
彼らはこのGよりはずっとまともですよ。
曲も薄っぺらだし、KAT-TUNは、何だか「歌わされてます」感が滲み出ているようで不快。
歌唱力が優れているわけでもなし…。
…というかまだまだ大した経験も積んでいないのにもうベスト?
随分と早すぎる気がしませんかね?
優遇されている、というか、ただ「甘やかされている」だけのような気がします…。
一言でいうなら「無難」な一枚?
ファンにとってもそれなりに納得の選曲だし、
ライト層に対しても「KAT-TUN = クール&セクシー」という
イメージを持たせるには、こんなところかなと思います。
ただ、このグループはソロで個性を発揮するタイプなのに
完全なソロ曲は入ってないので、少し物足りない気も…
一般的に知名度の高い曲もほとんどないですし
もし単純にBestということで購入を考えているのなら、
そのつもりで買った方がいいかもしれません。
コンサートに行くつもりなら、もちろん必須の一枚ですけど。
