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アイテム詳細
CYCLE HIT 1997-2005 Spitz Complete Single Collection
Array/ ユニバーサルJ
グループ:Music /ランキング:1180
価格:¥ 2,242
発売日:2006-03-25 /通常24時間以内に発送
Array/ ユニバーサルJ
グループ:Music /ランキング:1180
価格:¥ 2,242
発売日:2006-03-25 /通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー
おすすめ度:
シングルにみるスピッツの魅力
(2007-09-07)
「夢じゃない」がアルバム収録作のリメイクと知って、そのセンスの良さに感心。
それに始まり、爽快感たっぷりの「春の歌」まで、よくこれだけの名曲が揃うもんだ。
草野正宗というライターと、スピッツというバンドの魅力が堪能出来るのは幸福だ。
ただ、「空も飛べるはず」〜「チェリー」辺りの、売れ線から外れてるというか、
嬉しいのだが、シングルリリース間隔が短いのが気になっていて、正宗のライティング
意欲や個人的な音楽活動を考えてみると、よほど充実していたんじゃないかと思う。
それだけに、プロデュースに甘さが見られない。
正宗に限らず、バンド自体も充実している。
これだけのシングルコレクション・アルバムはそうそう無いだろう。
最強すぎるベストアルバム!
(2007-08-23)
うぉぉお〜!と悶絶したくなるほど、素晴らしすぎる名曲の数々!!文学的な歌詞、美しいメロディ、キラキラと輝くギターの音色、タイトなリズム隊…ロックバンド、スピッツの力量をこれでもかと見せ付けられる15曲を収めた、スピッツのベスト盤Part2です。
前半バラードが続くので、ちょっと似た曲が多いな〜という感じは無きにしもあらず、ですが、それを差し引いてもあり余るほどの楽曲の良さで全く気になりません。『夢追い虫』のようなカッコイイギターロック曲もあるし。
あと、やっぱり草野マサムネ氏の歌詞は良いですね!『正夢』は泣けるなぁ…あと『春の歌』。こんなに希望を感じさせる曲に出会えて、ひたすら感謝。
夢追い虫!!!
(2007-04-10)
ロビンソン、チェリーで大ブレイクを果たした彼らが、その後どんな音楽を追い求め、そしてみんなに愛され続けてきたかの記録。
個人的には何と言っても『夢追い虫』。鳥肌を立たせずには聴けない、超名曲。スピッツのシングルの中ではかなりマイナーな存在だが、一度聴けばきっとハマります。
バンドであるスピッツの良さ確認
(2007-03-10)
スピッツ初心者なので正直知らない曲もありました。ごめんなさい。
今回デビューから通してのシングル集が発売され、すべて聴くことが出来たのはうれしいです。
一枚目からずっと、草野さんの作る曲はこれでもか!って位変化がない。
でもアレンジの雰囲気が変化している!
その時その時のバンドの状況や、取り組んだ新しい試みとかが現れてるみたい。
少し控えめであったり強く押し出す感じ、POPであったりロックであったり。
具体的にはシンセやホーンの使い方とか。
曲に変化がないっていうのはもちろんいい意味であって、
彼が歌いたい、伝えたいイメージにブレがあまりないからだと思う。
意図的だとしても、どの曲も受け入れられ、ヒットしている。
彼の楽曲が愛されてる証拠ですよね!
スピッツは草野さんだけじゃなく、メンバーも合わせてスピッツなんだなぁ、と
感じる事ができました。
初心者は入り口として、ファンには新しい発見と、美味しいCDだと思います。
得々のベストアルバム
(2007-01-03)
どの曲も良い曲で、気持ちよく聞けます。デビュー当時(アルバムはちみつ)から聞いていますが、いまだに初期のみずみずしい感覚を持ち続け、佳曲をスマッシュしていることに脱帽です。
おすすめ度:
シングルにみるスピッツの魅力
「夢じゃない」がアルバム収録作のリメイクと知って、そのセンスの良さに感心。
それに始まり、爽快感たっぷりの「春の歌」まで、よくこれだけの名曲が揃うもんだ。
草野正宗というライターと、スピッツというバンドの魅力が堪能出来るのは幸福だ。
ただ、「空も飛べるはず」〜「チェリー」辺りの、売れ線から外れてるというか、
嬉しいのだが、シングルリリース間隔が短いのが気になっていて、正宗のライティング
意欲や個人的な音楽活動を考えてみると、よほど充実していたんじゃないかと思う。
それだけに、プロデュースに甘さが見られない。
正宗に限らず、バンド自体も充実している。
これだけのシングルコレクション・アルバムはそうそう無いだろう。
最強すぎるベストアルバム!
うぉぉお〜!と悶絶したくなるほど、素晴らしすぎる名曲の数々!!文学的な歌詞、美しいメロディ、キラキラと輝くギターの音色、タイトなリズム隊…ロックバンド、スピッツの力量をこれでもかと見せ付けられる15曲を収めた、スピッツのベスト盤Part2です。
前半バラードが続くので、ちょっと似た曲が多いな〜という感じは無きにしもあらず、ですが、それを差し引いてもあり余るほどの楽曲の良さで全く気になりません。『夢追い虫』のようなカッコイイギターロック曲もあるし。
あと、やっぱり草野マサムネ氏の歌詞は良いですね!『正夢』は泣けるなぁ…あと『春の歌』。こんなに希望を感じさせる曲に出会えて、ひたすら感謝。
夢追い虫!!!
ロビンソン、チェリーで大ブレイクを果たした彼らが、その後どんな音楽を追い求め、そしてみんなに愛され続けてきたかの記録。
個人的には何と言っても『夢追い虫』。鳥肌を立たせずには聴けない、超名曲。スピッツのシングルの中ではかなりマイナーな存在だが、一度聴けばきっとハマります。
バンドであるスピッツの良さ確認
スピッツ初心者なので正直知らない曲もありました。ごめんなさい。
今回デビューから通してのシングル集が発売され、すべて聴くことが出来たのはうれしいです。
一枚目からずっと、草野さんの作る曲はこれでもか!って位変化がない。
でもアレンジの雰囲気が変化している!
その時その時のバンドの状況や、取り組んだ新しい試みとかが現れてるみたい。
少し控えめであったり強く押し出す感じ、POPであったりロックであったり。
具体的にはシンセやホーンの使い方とか。
曲に変化がないっていうのはもちろんいい意味であって、
彼が歌いたい、伝えたいイメージにブレがあまりないからだと思う。
意図的だとしても、どの曲も受け入れられ、ヒットしている。
彼の楽曲が愛されてる証拠ですよね!
スピッツは草野さんだけじゃなく、メンバーも合わせてスピッツなんだなぁ、と
感じる事ができました。
初心者は入り口として、ファンには新しい発見と、美味しいCDだと思います。
得々のベストアルバム
どの曲も良い曲で、気持ちよく聞けます。デビュー当時(アルバムはちみつ)から聞いていますが、いまだに初期のみずみずしい感覚を持ち続け、佳曲をスマッシュしていることに脱帽です。
