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カスタマーレビュー
おすすめ度:
基礎の基礎
(2006-02-03)
基礎をしっかり固めるための本。漠然と「株はじめようか」と思っている人には最適。ただ、この本だけでは具体的に
「どこの株を買ったらよいか」はピンとこないので、すぐにでも始めようとする人は、実践的な内容を含む株本を別に購入したほうがよい。
(実践本を読む前に読んでおくとちょうどよい。)
付属のCDは開かずじまいでした。私の場合CDでは無く、yahooファイナンスのチャートを見ながら読み進めていました。
確かに分りやすい
(2005-10-20)
株とは何ぞや、をこの本で"だいたい"理解できました。
株を始めるなら、まずコレを読むべきだと思います。
株式投資の「初級?中級者」レベルのやさしい「クイック」参考書です。
(2005-09-27)
この本の(前場)は、株式投資のまさに「入門者」のための内容です。そして(後場)は、「中級者以上」の参考書的内容です。
分析用語やチャート用語がおおむね網羅されていますが、その各々が非常にコンパクトな 「1見開き状態」 におさまっており、
まさに 「クイック」 に 理解 or 記憶の呼び覚まし(←あれ?この用語の意義って何だったっけ?を、ああ、そうだそうだ、的に再解釈すること。)
が可能な内容の本です。
教科書的な本として
(2005-07-01)
株を始めたいと思っていましたが、株の仕組みや用語が難しいのではないかと感じていました。
書店に行き立ち読みをしても、どうしたら儲けられるか、株は小額で始められる、などの自分の欲しい分野以外での著書が大部分でした。
網羅的な入門書
(2005-06-10)
まったくの初心者が調べる必要性にかられるであろう用語や概念やツールが入門者向けの言葉で、一通り概ね適切に、紹介されている。大抵の入門書の用語解説は守備範囲の広さか分かり易さのどちらか(もしくは両方)でウェブ上の無料解説にはるかに劣るのだが、この本は例外的な一冊となっている。
おすすめ度:
基礎の基礎
基礎をしっかり固めるための本。漠然と「株はじめようか」と思っている人には最適。ただ、この本だけでは具体的に
「どこの株を買ったらよいか」はピンとこないので、すぐにでも始めようとする人は、実践的な内容を含む株本を別に購入したほうがよい。
(実践本を読む前に読んでおくとちょうどよい。)
付属のCDは開かずじまいでした。私の場合CDでは無く、yahooファイナンスのチャートを見ながら読み進めていました。
確かに分りやすい
株とは何ぞや、をこの本で"だいたい"理解できました。
株を始めるなら、まずコレを読むべきだと思います。
株式投資の「初級?中級者」レベルのやさしい「クイック」参考書です。
この本の(前場)は、株式投資のまさに「入門者」のための内容です。そして(後場)は、「中級者以上」の参考書的内容です。
分析用語やチャート用語がおおむね網羅されていますが、その各々が非常にコンパクトな 「1見開き状態」 におさまっており、
まさに 「クイック」 に 理解 or 記憶の呼び覚まし(←あれ?この用語の意義って何だったっけ?を、ああ、そうだそうだ、的に再解釈すること。)
が可能な内容の本です。
教科書的な本として
株を始めたいと思っていましたが、株の仕組みや用語が難しいのではないかと感じていました。
書店に行き立ち読みをしても、どうしたら儲けられるか、株は小額で始められる、などの自分の欲しい分野以外での著書が大部分でした。
この本は基本的な用語・仕組みを理解されるには大変良い本だと思います。ありがちな言葉だけの紹介で、結局良くわかっていない、等の心配はありません。ただ、あくまで基本的な言葉や仕組みを理解する教科書としておすすめです。
株に対する思考や実際儲ける手段を求められるなら、
別の本を読まれることをお勧めいたします。
網羅的な入門書
まったくの初心者が調べる必要性にかられるであろう用語や概念やツールが入門者向けの言葉で、一通り概ね適切に、紹介されている。大抵の入門書の用語解説は守備範囲の広さか分かり易さのどちらか(もしくは両方)でウェブ上の無料解説にはるかに劣るのだが、この本は例外的な一冊となっている。
入門用の用語解説として使用する限りですが、推薦できる一冊です。
