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カスタマーレビュー
おすすめ度:
唇に難あり
(2008-12-24)
議員という肩書きを取れば
特別美人でもない。表紙を見ればわかる。
鼻や唇の形がいまいち悪い。
「moe navi 八戸」というタイトルだが
ちっとも萌えない。
議員さんの写真集を出すなら、
佐藤ゆかりの熟女写真集でも出してほしい。
はじめは
(2008-12-14)
買った動機は美人過ぎの議員さん見たさでした。
しかし、普段なら絶対頭には入ってこないであろう、ご当地の名所案内の文章を真剣に
読み切ってしまいます。「こういう由来があるのか」と考えつつページをめくると、
その名所でポーズ取ってる藤川議員、という複合効果で、目的と別の意味でとても楽しめました。うれしい誤算。
この作品は、題名のつけ方を間違っている。「八戸観光ガイド」ですよ。写真集、などと謳うから、変な期待もされてしまう。
一地方議員さんに、プロのタレント活動的なことは求めてはいけないのでは。騒ぎすぎ。
美人過ぎる、と話題になった藤川議員の映っている観光ガイドとDVDが全国発売になった、というだけで充分でしょう。普通、ありえない。
美人だし・・・・・、でも
(2008-12-01)
確かに美人だし、プロのカメラマンが撮ると爽やかで好感が持てるショットが多い
でも、普通にいるレベルの美人だとも思う。
この人、市会議員じゃなかったら、写真集デビューなんてできなかったわけで
人の肩書きが人を作るということなのだろうか。
自分の容姿を見て欲しくて政治家になったのだろうか
(2008-11-29)
写真集を出すのは個人の自由だし、水着になろうが何になろうがどうでも良いが、
本人は八戸のためにと言っているが、(この内容では)自分のためという欲の方が第一なのでは?と感じてしまう。
いちいち「八戸市のためです」と誤摩化さす、自分のために出したと言ってくれた方がむしろ良かった。
確かに八戸の各地を紹介してるが、やはりメインはこの人という構成になっている。それと、どれ位のギャラでやってるのか気になる。
別に写真集を否定はしない。
自分のための写真集な内容なのに、「八戸のため」と発言し市民に恩着せてるとこが批判の中心と思われる。
市民から批判が出ても不思議ではないし、現に批判が出ていると言うのだから・・。
そりゃ、全国有数の不況地帯の八戸市民が生活をかけて一票を投じてくれて市議になったばかりの新人が、
雑誌でグラビアに載ったり、(『八戸写真集』の類のタイトルでなく)『藤川ゆり写真集』というタイトルの写真集出したりしてたらそうもなるのも仕方無いとも言える。
観光の効果も実際は上がっていない上にこの内容だから仕方が無い。
※個人的目的が強い本であるならこの価格でもいいが、
仮に観光PRとしていろんな人に広く見て欲しくて作られたのであれば数百円程度の安価にすべきだろう。
そうでないと一般向けとして老若男女全国の人の目に触れない。その時点で対策が甘い。
(この価格設定では好きな人しか買わない。)
どんな理由があろうとも
(2008-11-26)
藤川氏は政治家なのだから,自らの容姿を売り物にするようなことは避けた方が良い。
政治家なら政治家らしく,自身で著書を執筆して,その中で地元のPRに努めるべきだ。
この写真集は発売元に乗せられてしまって出演したのかもしれないが,それでも頑なに断るべきだったと思う。
もちろん某宮崎県知事や大阪府知事のように地元のPRは大いに奨励すべきであるが,それらはあくまで知事の仕事として筋を通して行っている。
政治家が政治の理念を持って自分たちの街をPRすることはとてもすばらしいと思う。
しかし,一方で政治家がアイドル化することへの恐れを抱かずにはいられない。
仮に某宮崎県知事や大阪府知事が水着姿の写真集を出したとすれば,同じように警鐘を鳴らしたい。
要するに,この写真集を購入する人が,八戸を見たいのか,藤川氏を見たいのかという問題である。
プレビューを見れば分かるように多くの人が藤川氏の容姿を目的に購入していることは明らかである。
たとえ八戸のPRのためとはいえ,藤川氏を前面に押し出したこのような写真集が本来の政治家の姿勢とは異なることをこの場で述べたい。
今回のような写真集の発売は,公人としての立場を見据えた上で判断する必要があった。
もし,この写真集で得た収益を八戸の公金として還元し,氏の訴える政策を実現する財源として活用すれば,本当の意味でのPR作品にもなるし政治家としても尊敬する。
その時は,このプレビューで全面的に謝罪し,☆を5つ付けて,最大限の敬意を表したいと考えている。
私の考え方については,少し固いと言われる方もいらっしゃるかもしれないが,日本の未来を憂いての発言であることをご理解いただきたい。
最後にもう一度,言わせて頂くが「政治家は公人」である。
おすすめ度:
唇に難あり
議員という肩書きを取れば
特別美人でもない。表紙を見ればわかる。
鼻や唇の形がいまいち悪い。
「moe navi 八戸」というタイトルだが
ちっとも萌えない。
議員さんの写真集を出すなら、
佐藤ゆかりの熟女写真集でも出してほしい。
はじめは
買った動機は美人過ぎの議員さん見たさでした。
しかし、普段なら絶対頭には入ってこないであろう、ご当地の名所案内の文章を真剣に
読み切ってしまいます。「こういう由来があるのか」と考えつつページをめくると、
その名所でポーズ取ってる藤川議員、という複合効果で、目的と別の意味でとても楽しめました。うれしい誤算。
この作品は、題名のつけ方を間違っている。「八戸観光ガイド」ですよ。写真集、などと謳うから、変な期待もされてしまう。
一地方議員さんに、プロのタレント活動的なことは求めてはいけないのでは。騒ぎすぎ。
美人過ぎる、と話題になった藤川議員の映っている観光ガイドとDVDが全国発売になった、というだけで充分でしょう。普通、ありえない。
美人だし・・・・・、でも
確かに美人だし、プロのカメラマンが撮ると爽やかで好感が持てるショットが多い
でも、普通にいるレベルの美人だとも思う。
この人、市会議員じゃなかったら、写真集デビューなんてできなかったわけで
人の肩書きが人を作るということなのだろうか。
自分の容姿を見て欲しくて政治家になったのだろうか
写真集を出すのは個人の自由だし、水着になろうが何になろうがどうでも良いが、
本人は八戸のためにと言っているが、(この内容では)自分のためという欲の方が第一なのでは?と感じてしまう。
いちいち「八戸市のためです」と誤摩化さす、自分のために出したと言ってくれた方がむしろ良かった。
確かに八戸の各地を紹介してるが、やはりメインはこの人という構成になっている。それと、どれ位のギャラでやってるのか気になる。
別に写真集を否定はしない。
自分のための写真集な内容なのに、「八戸のため」と発言し市民に恩着せてるとこが批判の中心と思われる。
市民から批判が出ても不思議ではないし、現に批判が出ていると言うのだから・・。
そりゃ、全国有数の不況地帯の八戸市民が生活をかけて一票を投じてくれて市議になったばかりの新人が、
雑誌でグラビアに載ったり、(『八戸写真集』の類のタイトルでなく)『藤川ゆり写真集』というタイトルの写真集出したりしてたらそうもなるのも仕方無いとも言える。
観光の効果も実際は上がっていない上にこの内容だから仕方が無い。
※個人的目的が強い本であるならこの価格でもいいが、
仮に観光PRとしていろんな人に広く見て欲しくて作られたのであれば数百円程度の安価にすべきだろう。
そうでないと一般向けとして老若男女全国の人の目に触れない。その時点で対策が甘い。
(この価格設定では好きな人しか買わない。)
どんな理由があろうとも
藤川氏は政治家なのだから,自らの容姿を売り物にするようなことは避けた方が良い。
政治家なら政治家らしく,自身で著書を執筆して,その中で地元のPRに努めるべきだ。
この写真集は発売元に乗せられてしまって出演したのかもしれないが,それでも頑なに断るべきだったと思う。
もちろん某宮崎県知事や大阪府知事のように地元のPRは大いに奨励すべきであるが,それらはあくまで知事の仕事として筋を通して行っている。
政治家が政治の理念を持って自分たちの街をPRすることはとてもすばらしいと思う。
しかし,一方で政治家がアイドル化することへの恐れを抱かずにはいられない。
仮に某宮崎県知事や大阪府知事が水着姿の写真集を出したとすれば,同じように警鐘を鳴らしたい。
要するに,この写真集を購入する人が,八戸を見たいのか,藤川氏を見たいのかという問題である。
プレビューを見れば分かるように多くの人が藤川氏の容姿を目的に購入していることは明らかである。
たとえ八戸のPRのためとはいえ,藤川氏を前面に押し出したこのような写真集が本来の政治家の姿勢とは異なることをこの場で述べたい。
今回のような写真集の発売は,公人としての立場を見据えた上で判断する必要があった。
もし,この写真集で得た収益を八戸の公金として還元し,氏の訴える政策を実現する財源として活用すれば,本当の意味でのPR作品にもなるし政治家としても尊敬する。
その時は,このプレビューで全面的に謝罪し,☆を5つ付けて,最大限の敬意を表したいと考えている。
私の考え方については,少し固いと言われる方もいらっしゃるかもしれないが,日本の未来を憂いての発言であることをご理解いただきたい。
最後にもう一度,言わせて頂くが「政治家は公人」である。
